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2017/10/28

コスパ妻 日本橋 〇〇〇 26 (スレンダー美乳 優良嬢)

こんばんは。

この日は最近行きつけのお店になっているコスパ妻からのメールで目が覚めました(爆)
なんと!新人の一番手は60分5000円??
は?安すぎますやん!
急いで電話するももう二番手(ノД`)シクシク
それでも60分6500円、75分9500円です。
新人なので、75分をオーダー、谷九で待ち合わせです。

久しぶりにワンラブで待ち合わせ。
以前ここに来たのはもう一年も前です・・・
あまりいい思い出ないなあ^^;
(去年の記事は下記参照)
http://sweettemptations.blog.fc2.com/blog-entry-84.html

待っているとスレンダーな女の子がやってきました。
姫「あの・・・酒井さんですか?」
ば「い、いえ、違います💦」

んー。おどおど感が非常に良い感じの女の子!
人違いだったが、思わず「どこのお店の方ですか?」と聞きたいほど次に遊んでみたくなりました。
何人か行違う風俗客と嬢。
太い子が入ってきては去年の悪夢を思い出す・・・( ゚Д゚)💦

するとお店から電話が

店「もう女の子到着してるんですが」
ば「えっ?どんな格好ですか?」
店「黒のワンピースです」
ば「あっ!」

すぐさま、その嬢がさっきのスレンダーな女の子と分かりました!
ラッキー!
すぐにその子に声をかけ、ばくだんであることを伝えました。
嬉しいハプニングにドキドキしています(笑)

お部屋に入り、少し話すとどうやら全くの未経験ではないみたいですが、本当に経験極小みたいです。
細い身体を抱きしめるとわずかに震えています。
大丈夫だよ、と言って背中をぽんぽんとして、キスしますと「あっ💦」というかわいらしい声が出ます。
しばらくキスしてると
姫「お風呂・・・用意してきますね」
そういって、お風呂の準備を整え、一緒にお風呂に入ります。

すると、このお店ではみんなやってくれるローション+ボディソープ+グリンスを体に塗ってくれ、洗体してくれます。
き、気持ちいい~( ;´Д`)
ぎこちないですが一生懸命洗ってくれます。
そして手でシコシコしだします・・・
姫「一回出しておきましょうか」
ば「えっ?い、いや💦ここでは出さなくていいよ・・・💦」
姫「そうなんですか?普通、一度ここで一回出すんじゃないんですか?」
ば「そ、そ、そうなん?💦僕は一回でいいからベッドでおねがいね^^;」

そういって二人で湯船につかり、キスしていちゃつきます。

ようやくベッドに移った二人はまず、責めます。
ゆっくりキスから肩、胸へと舌を這わすと
姫「あっ💦あん♡」と可愛い喘ぎ声が出ます。
左よりも右胸の方が感じるみたいです。
しばらくレロレロ舐めていると、
姫「ああっ💦気持ちいい…💦」とびくびく反応します。
そのまま下に降りて行って太もも、アソコの周り、クリへと到達しますと
姫「うああー!」と言ってビクン!となります。

面白いんで、指をゆっくり入れ、そのままちゅばちゅばクリを舐めますと
ものすごく膣を締めてきます!
姫「ああっ!!き、きもちい、、、気持ちいい!!!いきそう・・・!イ、イクー!!」
ビクン!となり、一度いかれました。

攻守交替します。

先ほどのお返しとばかりに、ゆっくり乳首を舐めてきて、ゆーーっくりとフェラします。
ば「!!!う、うまい・・・」
僕は早いフェラよりもゆっくりゆっくり舐めて最後にズっ!と奥まで入れられるフェラが好きなんです。

ば「き、気持ちいい💦う、うまいね、誰に教わったの?」
姫「えへ♡アダルトビデオとか見て研究してるんだよー」
ば「えー!アダルトビデオとか見てるんだ!」
姫「えへへ♡」
そういって可愛く笑い、またもゆっくりのフェラ!
このままでは逝ってしまう!
すぐに攻守交替すると、
姫「へっ?」
何で?という表情でしたが、愚息のクリグリグリ攻め(なんちゅう命名や)をするとまた、「ああ~!!」と声が出ます。

愚息を持ってグッと力を入れるとにゅるっ💦っと入ってしまいそうです。
すると姫はスッと腰を引いて、
姫「あっ!あかん!入るよ💦」
ば「先をグリグリするだけだよ」(←ホンマカイナ)
姫「先だけだよ。。。あん♡。。。あっ!入ってる!」
ば「三分の二だけ・・・」(←オイ)
そう言って三分の二スマタを決行します(笑)
相当締まるアソコはそれだけで気持ちいい💦
三分の二スマタでピストンを始めると、姫は「入ってる!入ってるよ!」と警戒心を強めてしまいます。
十分気持ちがいいのですが、やはり三分の二だと射精感がわいてきません。
そこで思い切って

ば「入れたいよ・・・」
姫「えっ?」
ば「入れたい・・・」
姫「だ、ダメだよ・・・」
ば「着けてもダメ?」
姫「う~~ん💦(何か悩んでます)着けてもダメ」
ば「わかった・・・」

と無理は言わないで、先ほどのフェラに戻りました。
不思議なことに先ほどまでの気持ちよさはありません💦
このままでは逝きそうにありません。
無情にも10分前のコールが入ります。
っ電話に出る〇〇〇ちゃん。
チソコそのままの僕・・・
姫「あと10分だって・・・」
ば「え?シャワー入れて10分?」
姫「うん。シャワー入れて10分」

ここで一か八かの賭けに出ます・

ば「最後、ゴムして入れたらダメ?〇〇〇ちゃんのアソコ、めちゃ締まって入れたらすぐにイクんだけどなぁ・・・」
姫「う~~ん・・・」
と何かを考えてましたが、観念したのかゴムを取り、愚息に装着!
姫「ゴムって一個しかないんだね」
ば「えっ?一個で充分だよ?」
と、ちょっと意味が分からない会話をしましたが、今度は気兼ねなくイン!!!

姫「ひあっ!!!」
ば「めっちゃ締まる!!」

本当にぎゅうぎゅう締め付けてきて、それでいてぬるぬるであったかくて気持ちい!
ナマでいれたら瞬殺だろうな、なんて思いながらも細い腰をつかみガンガン突くと込みあがってきましたよー!
ば「い、いきそう、イクイクイク・・・ああっ!!!」
姫「あああーー!!!」
ドクン!と一回出て、ドクドク出ています。
でも時間がないのでゆっくりしている暇はありまっせん。
すぐに抜いてゴムを見ると、かわいそうなくらい白い駅がいっぱい出ていますw

タイマーを見ると残り3分!
急いでシャワーをし、プレイ終了です。

今回のことは内緒にする約束と、再来を約束してバイバイしました。

いやー、でも締まりが良かったです。
今回は読者の方の4分の3スマタを参考にさせていただいたのと、ブロ友さんの時間ギリギリプライド挿入を試みて、見事に成功したパターンでした(笑)
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2017/10/17

にゃんだフルボッキ 道頓堀店 〇〇〇 20 (黒髪清楚系の女子にごっくん)

こんばんは。

お久しぶりです。

最近忙しくってあまり記事を更新できませんでしたが、新しいお店とこのお店に突入してきたので、報告します。


この日はどうしてもごっくんがしてもらいたくてHPを探していました。
こんなの書くと性癖がゆがんでいるように思われますが、歪んでるのが性癖ってもんです(←ひらきなおり)

ごっくんオプションはそれなりにハードルが高いと思います。
普通のお店でやれば、5,000円は取られてしまうオプションです。
ならばオプション無料のお店がまあ、選択肢になるのですが、そうなると今度は女の子の容姿が下がります^^;

選択肢にあったお店たち

・奴隷コレクション・・・コストパフォーマンスは最高ですが、最近良嬢が立て続けに辞めて足が遠のいています
・源氏物語・・・意外と指名料や交通費、ホテル代がかさみ、割高になるお店。撮影したい人向き。
・にゃんだフルボッキ・・・道頓堀店にかぎり、オプションつけ放題で+1,000円!

ということで、今回前から気になっていた黒髪清楚系の女の子がごっくんOKなので入って来ました。
60分10,500にオプション代1,300円?足して11,800円と言われます。

店「あと200円足すと70分になりますが、どうされますか?」
ば「じゃあ、70分で」(←即答w)

大阪のお店は商売がうまいでんなぁ・・・

そんなこんなで待つこと5分。
階段の上で待っていてくれたのは。。。

姫「こんばんは」
ば「こんばんは」

そこには背の高いちょっと大きめのワンピースを着た女の子がいました。
パネル比ー¥-20%てとこでしょうか。
すぐさまぎゅっと手をつないできてくれます。

姫「ん?緊張してる?」
ば「え?あ、ああ、ちょっと緊張してる・・・わかる?」
姫「うん、手ががちがちだよぉ!わたしやで!?」
ば「え?」
姫「わたしで緊張してどないするの!」

と、もっと可愛い子やったら緊張するだろうけど、私みたいな普通の女子に緊張してどないするの、という自虐的な内容のことをいう子でした。おかげさまで緊張はほぐれ、久しぶりのビジネスホテル日本橋へ。

部屋に入ってお互い一服し、ベッドに座っていると横に寄ってきてくれました。
自然とキスをし、胸を揉むと「ああ・・・💦」といい声が出ます。

姫「シャワー、いこっか」

そういってシャワーに行きます。
シャワーでも色々会話を振ってきてくれ、だいぶ気を使わなくなってきました。
ボディーソープをつけながらこっちをじっと見つめてくるので、逆に体を洗ってあげました。
そう、アソコも・・・( ^ω^)・・・

この子は結構背が高く、ポチャですが、愛嬌がそれをカバーします。
見かけによらず寒がりで、布団をかけてベッドイン!

まずはこちらから責めます。
キスをするとゆっくり舌を絡めてきてチュッチュッとすうと同じように吸い付いてきます。
うっすら目を開けながらこっちを見ているので、なんか悪い事しているみたいでゾクゾクします。
しばらくキスした後、首筋から胸へと舌を這わせます。

姫「ああっ💦・・・きもち、きもちいい・・・」
と息も絶え絶えながら声が出る感じは素人っぽい!
たまらなくなって白いおぱぃをわしづかみにして、乳首をコリコリ、ちゅうちゅう吸ってもう片方の乳首を指で弄ると
姫「あああっ・・・💦やらしい・・・きもちいいよぉ・・・」
とだんだん声が大きくなります。

そのまま下に降りていき、太ももからあそこの周りを舐めると、少し色のついたアソコはびしょびしょで、若い子特有のアノ匂いがします!臭くないやつです!!
ゆっくりクリをめくって舐めると急にビクンとなって
姫「あああっ!!」と声が大きくなります。
姫「めくらないで・・・そのままでもきもちい・・・あああっ!!」
その瞬間、クリの皮をめくってちゅばちゅば舐めまわします。
姫「あっあっあああーーー!!」とだんだん声が大きくなってきましたが、ここで姫が
姫「デンマつかって♡デンマ好きなの」
とデンマを取り出したので、スイッチオンし、まずは弱からスタートします。
ゆっくりクリに当てるだけで、ビクン!となり、「ああーー!!」っと喘いでいます。
段々スピードを上げ、そのまま乳首を舐めていると、
姫「乳首噛んで!!!」というので、あまがみすると「もっと!!」と言います!
加減が全然わからないので、怖くてあまがみのまま、デンマはマックスでクリを攻めてます!
姫「ああっ!い、いっちゃう・・・ひあっ💦いっちゃう・・・いっちゃう・・いっちゃうーーー!!!」
ビクン!!となって逝かれた様子です。

姫「はあはあ・・・」

その恍惚とした表情を見るとたまらなくなって愚息を持ってグリグリするとネチョネチョでもう入りそうです!
姫「ナマでスマタはだめだょ・・・あん💦」
そういわれましたが、無視してグリグリ、グリグリするとにゅるん💦っと入ってしまいました!
姫「ああっ!入れたらダメぇ!ナマで入れたら子供出来ちゃう!」
そう言いながら、姫は僕の乳首をコリコリ触ってきました!
ば「わ、わあっ💦気持ちいい!」

?どっちなんだろ?イイの?ダメなの?

イイのかなーって思って少し動かすと、膣圧で押し出そうとしたのかキューーーって膣が締まります!
ば「わ、わああっ💦締まる・・・きもちいい!」
姫「もうーダメだからね!」
ば「ゴム持ってるの?」
姫「カバンにある・・・」
ば「最後はごっくんしてくれる?」
姫「ごっくんするんだったら、入れたらダメ!」
ば「へっ?」

こんな感じでツンデレなのかどうかはわかりませんが、とりあえず装着して再度イン!

姫「ああーーーっ!!、もっと!奥を突いて!!」

そういう彼女の奥をゆっくり突くと、入り口あたりがキューーーっと締まってきて、奥へ奥へ吸い込まれます!

ば「!!!なにこれ??めっちゃ気持ちいい!!」
そのままガンガン突くとまた、
姫「乳首噛んで!!」
と言うので、あまがみしながら奥へ奥へ突きます!
姫「うああーーー!!気持ちいい!!」

きゅうきゅう締めてくるのでどんどんこみあげてきます!

ば「やばい!このままでは逝ってしまう・・・今日の目的は別にある!」

そう思っておもむろにチソコを抜き、体勢を入れ替えてフェラしてもらいます。
ゆっくりちゅばちゅば吸ってくるそのフェラも気持ちよくて一気に射精感がこみ上げます!

ば「イクよ・・・イクイクイク・・・ああっ!!」
その瞬間どくどくっと姫の口に放出しています!
しばらく出ていますが、そんな愚息を姫は外そうとせず、最後の一滴まで搾り取ってくれます。

最後は亀頭部分までチュッとしてくれ、ゴクン!と飲み、全部飲んだのを確かめるようにべーっと舌を出しました。

こっぱずかしい瞬間でありますが、僕はこの仕草に恋心を抱いてしまいます(←変態ですね)

結果、見た目はまあポチャで、顔も田舎の学生さんて感じでしたが、フルサービスで満足のいく内容となりました。

最後は再来を誓ってばいばいしました。